岩瀬酒造

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蔵人レポート Report

岩瀬酒造の四季折々の情報をお届けします。

2015.11.08
お酒造りのこだわり(山廃と古酒)

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岩瀬酒造

銘柄酒:岩の井、萬笑
創 業:享保8年(1723年)
杜 氏:
住所:千葉県夷隅郡御宿町久保1916
ホームページ:

Brand:
Initiation:
Master Brewer:
Address:Chiba

■歴史
創業は、享保8年(1723年)と伝えられ、代々当主の副業的に受け継がれて来ました。「岩の井」の由来は、「岩瀬の井戸」を表現しています。お酒の80%以上はお水です。お水は酒造には欠かせません。先人の時代より今も水神様に守られています。大正時代より本格的に酒造りに力を入れ、昭和22年全国清酒鑑評会で首席を受賞したこともあります。現当主、岩瀬能和は、11代目になります。先代の禎之氏(故人)は、戦前から海女を撮り続け、毎日新聞社主催の展覧会で、「総理大臣賞」を受賞した写真家でもありました。(代表作:写真集「海女の群像」

茅葺き屋根の母屋の梁は、慶長14年(1609年)に御宿沖で難破したサン・フランシスコ号の帆柱が使われています。一隻のガレオン船が御宿沖で座礁し、多数の乗組員が浜に漂着しました。船名は「サン・フランシスコ号」、フィリピンの臨時総督の任務を終えたドン・ロドリゴを長とする総数373名は、フィリピンからノビスパン(スペイン領メキシコ)へ向かう途中でした。 56名は帰らぬ人となりましたが、残る317名は岩和田(現・御宿町)村民に救助されました。この時村人は大いに同情し、凍えた異国の遭難者を海女たちは素肌で温め蘇生させ、夫の着物や、食糧を惜しみなく提供したと伝えられ、これが日本とスペイン・メキシコの修好の契機となりました。徳川家康の時代から400年の時が今も流れています。

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